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症例
HIV-1,HBV共感染血液透析症例におけるテノホビル血中濃度推移を測定した1症例
1)国立病院機構大阪医療センター薬剤部, 2)国立病院機構大阪医療センター感染症内科
櫛田 宏幸1), 中内 崇夫1), 矢倉 裕輝1), 渡邊 大2), 上平 朝子2), 白阪 琢磨2)
(令和2年11月4日受付)
(令和3年1月18日受理)
Key words: tenofovir, hemodialysis, pharmacokinetics
〔感染症誌 95: 319~323, 2021〕
責任著者:
(〒540-0006)大阪府大阪市中央区法円坂2丁目1−14
国立病院機構大阪医療センター薬剤部 櫛田 宏幸
E-mail: kushida.hiroyuki.qw@mail.hosp.go.jp

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